読みもの
問いを、
持ち帰る。
働くこと、人との関わり、自分自身のこと。
日々の仕事や対話のなかで出会った出来事から、考えたことを書いています。
答えを持ち帰るのではなく、自分なりに考え続けたくなる問いをひとつ。
そんな読みものを、ここに置いていきます。

きっと上手くいく
先日のメンターコーチングセッションでのことだ。
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きっと上手くいく
先日のメンターコーチングセッションでのことだ。
世界は全てつくりもの
指揮者のベンジャミン・ザンダーさんの講演を聴いたことがある。
慣れれば、どうにでもなる。どうにかなる。
研修終了後、レポートを作成する。4時間ほどかかる。
言葉いる? すぎたるは及ばざるがごとし
NHKで放映中の朝ドラ「ばけばけ」。見ていて、声を出して笑っちゃうシーンが何回も。
時間がないのは、ほんとうにそうか?
コーチングというのは、関係の質をよりよくするための技術だと考えている。
感情の質は人生の質
先日担当した研修にて、オブザーブ講師から「白熱教室のよう」とアクノレッジいただく。
見せたい、思われている、どう育てたい?
誕生日が近い。これからの生き方を考えるにあたり、ふと思いだしたことがある。
誰が主役?
来月オープンされる大阪万博にて。一つの会場で認知症の方たちが作った折り鶴がアート作品として展示される。
その人の声に耳を傾ける
コーチングでは、クライアントの声を「今、聴けること」を喜びなさい、ということも教えられる。