読みもの

問いを、
持ち帰る。

働くこと、人との関わり、自分自身のこと。
日々の仕事や対話のなかで出会った出来事から、考えたことを書いています。
答えを持ち帰るのではなく、自分なりに考え続けたくなる問いをひとつ。
そんな読みものを、ここに置いていきます。

白い机の上で、スパイラルノートにペンで書き込む手元と、手前のアイビーの鉢植え

最新記事

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2026.03

きっと上手くいく

先日のメンターコーチングセッションでのことだ。

わたしらしく生きる編
2026.02

世界は全てつくりもの

指揮者のベンジャミン・ザンダーさんの講演を聴いたことがある。

わたしらしく生きる編
2026.02

慣れれば、どうにでもなる。どうにかなる。

研修終了後、レポートを作成する。4時間ほどかかる。

わたしらしく生きる編
2026.02

言葉いる? すぎたるは及ばざるがごとし

NHKで放映中の朝ドラ「ばけばけ」。見ていて、声を出して笑っちゃうシーンが何回も。

わたしらしく生きる編
2026.02

時間がないのは、ほんとうにそうか?

コーチングというのは、関係の質をよりよくするための技術だと考えている。

わたしらしく生きる編
2025.04

感情の質は人生の質

先日担当した研修にて、オブザーブ講師から「白熱教室のよう」とアクノレッジいただく。

エッセイ
2025.04

見せたい、思われている、どう育てたい?

誕生日が近い。これからの生き方を考えるにあたり、ふと思いだしたことがある。

エッセイ
2025.03

誰が主役?

来月オープンされる大阪万博にて。一つの会場で認知症の方たちが作った折り鶴がアート作品として展示される。

エッセイ
2025.03

その人の声に耳を傾ける

コーチングでは、クライアントの声を「今、聴けること」を喜びなさい、ということも教えられる。

エッセイ