青空の下、街路樹と植え込みが続く広い歩道。白いコートの女性が奥のビル街へ向かって歩き、右側にはグレーのジャケットの女性と紺のスーツの男性が歩いている

働く人に、自分の物語を。

わたしの一歩が、みんなの景色を変えていく。その始まりに、コーチングという対話を。

人の学習と成長に、20年以上。

storyI代表 猪俣恭子

MCC(国際コーチング連盟マスター認定コーチ) コーチング約6,000時間 研修約2,000回 著書『女性のためのリーダーシップ術』(幻冬舎経営者新書)

あなたは、今、どこにいますか。

同じ「働く」でも、立っている場所で問いは変わります。近いと感じた方から読んでみてください。

企業・組織で働く方へ

チームを動かす立場、組織の中で迷う日々のあなたへ。何を残すかより、何を問い続けるか。

企業・組織で働く方へ →

コーチの方へ

人に問いを渡す側のあなたへ。自分が問われる場所を持っていますか。

コーチの方へ →

自分自身のことを、じっくり考えたいという方は

パーソナルコーチング →
明るいガラス張りの建物の中で笑顔を見せる短髪の女性と、その後ろにいる男性

人は、対話の中で自分をひらいていく。

与えられ続けると、人は、自分の声が遠くなります。

私たちは仕事のなかで、求められる役割や期待、正解、誰かの経験や助言を受け取りながら前へ進んでいます。

けれど、ときには立ち止まり、自分自身に問いを向ける時間も必要です。

誰かとの対話のなかで、自分でも知らなかった自分に出会い、思考や感情、ものの見方がひらいていく。

そこから、他者との関係やこれからの選択も変わっていきます。

対話は、誰かから答えをもらうためではなく、自分の声を、自分で聴くためのもの。

その本質を、自分の身体で受け取っていますか。

storyIは、そこから始まる学習と成長を大切にしています。

革張りの椅子とテーブルがある、青い壁の人のいない会議室。窓の外に木々が見える

どこから始めるかは、あなたの「今」から。

  1. 企業・組織の学習と成長支援(研修/セミナー・講演)

    対話と実践を通して、働く人の気づきと学びが、日々の仕事や人との関わりへつながる場をつくります。

  2. エグゼクティブコーチング

    経営層や幹部、次世代リーダーが、自らの見方や選択を問い直し、周囲や組織に変化を生み出していく対話を支援します。

  3. プロフェッショナルコーチの学びと成長

    ICF認定メンターコーチプログラム・メンターコーチング・スーパービジョン ほか

    学んだことを実践のなかで「生きたもの」にし、コーチングそのものが変わっていく学びの場を提供します。

  4. パーソナルコーチング

    目の前の問題だけでなく、それを経験している「その人」に向き合い、新しい意味づけや視点、選択肢をひらいていきます。

白い壁のワイヤーにクリップで留めた色とりどりの付箋と、奥にぼやけた窓辺のオフィス

あなたのストーリーを、ここから。

いま、考えていることを聞かせてください。一緒に話していきましょう。