明るい昼の屋外広場。左に大きな平滑の石壁が手前から奥へ急角度で細くなりながら伸び、その壁の向こうに並木と低い街並みが淡く続いて見える。右に街路樹の並木と建物。画面右上には手前の木の枝葉が上辺を越えて頭上に被さる。低い位置から見上げた構図。手前に白いロングコートの女性が後ろ姿で歩き、髪が風になびいている。右奥に灰色ジャケットでスマートフォンを見る女性と、紺スーツの男性が歩いている

STORY I — COACHING & DEVELOPMENT

働く人に、自分の物語を。

わたしの一歩が、みんなの景色を変えていく。その始まりに、コーチングという対話を。

Story Iにできること

MCC(ICF認定マスター・サーティファイド・コーチ)| セッション 5,000時間以上 | 著書『女性のためのリーダーシップ術』(幻冬舎)

あなたは、どちらに近いですか。

同じ「働く」でも、立っている場所で問いは変わります。近いと感じた方から読んでみてください。

コーチの方へ

人に問いを渡す側のあなたへ。自分が問われる場所を持っていますか。

コーチの方へ →

企業で働く方へ

チームを動かす立場、組織の中で迷う日々のあなたへ。何を残すかより、何を問い続けるか。

企業で働く方へ →

どちらでもない、まず自分を整えたいという方は

個人コーチング →
明るいオフィスの窓際で、身振りを交えて話す紺のジャケットの女性と、ノートを抱えて聞く生成りのニットの女性、隣に立つ白いシャツの男性

与えることだけを続けると、人は枯れます。

コーチも、リーダーも、同じです。人に問いを渡し、人を動かす側にいると、いつのまにか、自分は誰にも問われていない。

どれだけ経験を積んでも、自分が問われていなければ、問いの深さはそこで止まります。

その本質を、自分の身体で受け取っていますか。

窓の外に緑が見える明るい部屋で、ノートとペンと白いカップを置いた木のテーブルを挟んで話す2人の女性

こんな言葉をいただいたことがあります。

うまく説明できないのですが、こういう変化があったと伝えてくださる方がいます。

「自分が何を問うていたかが、見えてきました。問いが変わったら、クライアントも変わり始めました。」

「感情のイラッがなくなりました。気づいたら、全体の目的から場を提案できるようになっていました。」

「頭の中が整理されて、自分で動けるようになった。」

どこから始めるかは、あなたの状況次第です。

  1. コーチ育成(ICFメンターコーチプログラム)

    コーチングを学ぶ人・深めたい人の「問う力」を育てます。ICFメンターコーチとして。

  2. 個人コーチング

    「自分が何を求めているかわからない」という人が、一番多く来ます。

  3. セミナー・講演

    組織・協会向けの単発プログラム。課題に応じて設計します。

  4. チームで法人支援(準備中)

    ビジョン実現を急ぐ経営者のための中長期伴走。2026年よりパイロット受注開始予定。

明るいオフィスの入口で、部屋から出てくる紺のスーツの男性と灰色のジャケットの女性、ノートPCを持って通路から入る女性

まず、話しましょう。

合うかどうかは、会ってみないとわかりません。30分、あなたの状況を聞かせてください。