サービス

いまの場所から、
問いを深める。

Story I のサービスは、コーチ育成を主軸にしながら、個人コーチング、セミナー・講演、チームで法人支援(2026パイロット)へ広がります。入口は違っても、目指すのは「問いを持ち帰り、自分で動き始める」状態です。

低い視点から見た石畳の道が、淡い石壁で左右に分かれている

いま近い入口を選ぶ。

主軸はコーチ育成。チームで法人支援まで。

コーチ育成

対象

コーチングを学ぶ人、問いの力を深めたいコーチ、ICF資格取得や継続的な成長を考えている人。

得られること

技法だけではなく、相手の変化に立ち会う姿勢と、自分自身が問われ続ける土台を育てます。

個人コーチング

対象

仕事やキャリアの転換点にいて、自分のファンデーションを整えたい個人。

得られること

頭と感情が整理され、自分で問いを持ち、自分で動ける状態を目指します。

セミナー・講演

対象

協会、企業、組織の担当者。単発のセミナーや講演として、働く人に問いを持ち帰ってほしい方。

得られること

組織の中にいる一人ひとりが、役割や正解だけではなく、自分の言葉で考え始めるきっかけをつくります。

チームで法人支援
(2026パイロット)

対象

ビジョンで動ける中小企業・ベンチャーの経営者。自律的な組織を目指すチーム。

得られること

育成したコーチたちとチームで入り、働く人が自分の問いを持てる組織づくりを支援します。

依存ではなく、
卒業できる関係へ。

猪俣が目指しているのは、コーチに依存する関係ではありません。問いを受け取った人が、自分で考え、場に働きかけ、次の人に問いを渡していくこと。サービスの入口は違っても、目指す先はそこにあります。

自分に合う入口が、
まだ分からなくても大丈夫です。

まずは今の状況を聞かせてください。

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